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好きで好きでたまらない

大分遅くなりましたが、1こ、2こ下の記事に6.22のATC、7.11のネオライのゲスト様です!
撮影、掲載許可ありがとうございました。



さて、ここからはかなりマジな遙か語りでも。


今更だが、本当に今更だが

遙か3

愛蔵版をやっているのですが、本当に好きで好きで、
どうしたらいいのか分からないくらい好きで好きでたまらない。

ED、後日談はもちろんのこと、何気ないセリフ、ひどい時には立ち絵を見ているだけで色んな感情がこみ上げてきます。
大半が涙だったり、切なさだったりだけど、時にはその人と一緒に笑ったりとか、怒ったりとか。
…改めて文章に書くとキモイな(笑)

「ゲームは作業!」

と、言いつつストーリーをおって行く私ですが(そうでもしないと冷静にゲームができないから。ストーリーはクリア後に反芻。)
なんでだか、今回の遙かばっかりはそれが出来ません。
ストーリー知ってるから、逆に、かなぁ。

その時のキャラの気持ち、この運命の先、そんなことをフッと考えるとセリフを送る指が止まります。


ここ数日で痛感しています。
やっぱり遙かはどうにもならないほど愛おしい。訳が分からないほど好き、不安になるほど好きで好きでたまらない。

そして今日、京都に帰ってきて、遙かのコミック読んで…また遙かが好きになる。


まだ追記に続く(笑)

1の漫画読んで、3やって、つくづく思う。
遙かは愛もあるけど、何より【絆】の作品だな~、と。


中でも3は全ゲーム中で、天地四神の絆が一番深い作品だと思う。

3はゲーム画面を通して、お互いがお互いのことをすごく想い合っているのが何気ない言葉から伝わってくる。
相手の立場や状況をきちんと踏まえての言葉だから、厳しい言葉でもすごく優しく聞こえる。
本当に相手のことを想っていること、理解していることが伝わってきて、「あぁ、男の友情っていいな。」と。
友情、とはなんか違うな。本当の意味での「絆」かな。
四神それぞれ、表に出す形は違っても、対の四神のことを「信頼」しているのが伝わってきます。


最近、翔が
「神子がいて、八葉がいて、四神があって、天地(四神)の絆があって、それだからこその遙か」
みたいなことを書いていたけど、本当に『遙か』っていう作品はこれに尽きると思う。


1は漫画でそれがすごく出てる。
それゆえに14巻以降は辛くてみれない。心配で、心配で辛い。
2はたぶんそれをやりすぎて、収拾つかなくなってる(笑)
天地四神の気持ち(の変化含め)はすっごく伝わってくるけど、なんか、こう…やりすぎ。
3は上に書いたとおり。



上手く書き表せている気がまったくしないけど、とにかくそんな遙かがイイ。好き。愛おしい。


4は天地四神の絆が見えなくて、未だにすごく不安です。
というか四神そのものの概念がないので。

風早とアシュは絡みがあったけど、他は「・・・・・・え?」みたいな。
4は私の中の「遙か像」と違っていて、未だに消化しきれていません。
キャラは好きなんだけど、しかし遙かの魅力は「キャラ単体」ではないと思うのです。



好きがどうしようもなさすぎて、時々こうして整理しないと訳分からなくなるくらい気持ちが溜まって膨らんできます。
どうも長々と失礼しました。

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2009/08/07 05:00 | 日々のつぶやきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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